「多摩川の汽水域」 更新履歴

 

  2017.5.14
  注釈集の[参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 の中の 【ヤナギ科】 ヤナギ属:シダレヤナギ・ウンリュウヤナギ  のページを補充整備した。
    (Ver.39.3-2

  2017.5.4
  サイト内のリンク先不明などが多くなったため、ファイルの配置などを全面的に見直しリンクが繋がるように整備した。
  [参考10] 左岸の「旧堤道路」と「小向の渡し」 の頁の最下段に若干の追補を行った。
  第六部 六郷橋から大師橋 その3 河港水門から新日鉄水門へ の下段に載せている、川崎大師に関係する写真を追加掲載した。
  今回追加した大師関係の写真は2017年2月に撮影したもので、追加掲載したのは、境内から大本堂、八角五重塔、やすらぎ橋袂から見た薬師堂、経堂内の丹青画「双龍」、経堂内の壁画「飛天」を2枚、隣接する大師公園の一画にある瀋秀園から3枚の合計9枚。
    (Ver.39.3-1

  2017.4.28
  注釈集[参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」バラ科の4ページ目サクラ属の中に記載している”ソメイヨシノの起原について”の文中、千葉大学中村教授のグループが発表した上野公園にある一本のソメイヨシノの原木説に関する補足の最後に、当該”原木”の写真3枚を参考リンクの形で掲載した。(各リンクは別ウィンドウで開く方式)
  ”ソメイヨシノの原木?の写真”
    (Ver.39.2-1

  2017.3.25
  「第六部 六郷橋から大師橋」の内の 「その4 大師橋緑地の富士とオギ」 の内容を大幅に拡充した。
  頁の中段に、2007年以降、本羽田1丁目の洲上に広がっていたイセウキヤガラの大群落が、飛込定着したヨシによって侵食されて上手側に追いやられ、護岸周辺の方でも塩性湿地植物がヨシに蹂躙されて藪となり、この洲を含む環境雰囲気の全体が一変していく様子を、2016年までの総数22枚の写真を掲載して紹介するようにした。
  新手のヨシがイセウキヤガラを駆逐していく経過を載せたことに関連し、これと関係する要素として、本羽田2〜3丁目に残る古いヨシ群落について、及びこの地で最後となったウラギクについて段落を新設し、そのほかシオクグ、ウシオハナツメクサの関係部分も若干補足追記するなどした。
    (Ver.39.1-1

  2016.10.10
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  アブラナ科を2分割から3分割に変更し、オランダガラシ4枚追加。ゴマノハグサ科を2分割し、フラサバソウ(参考)を新規に3枚掲載。マメ科を2分割し、ナヨクサフジを新規に11枚掲載。イネ科を2分割から4分割に変更し、ヒエガエリを新規に16枚掲載、クサヨシ5枚追加、カモジグサ1枚追加。イネ科にコバンソウ属を設け、新規にコバンソウを5枚、ヒメコバンソウを10枚掲載。カヤツリグサ科を2分割から3分割に変更し、ウキヤガラ属を設け、イセウキヤガラをホタルイ属からウキヤガラ属に移動し40枚追加、コウキヤガラを新規に41枚掲載。メリケンガヤツリ4枚追加、フトイ1枚追加。アヤメ科にオオニワゼキショウを新規に3枚掲載、ニワゼキショウ1枚追加、キショウブ6枚追加。ユキノシタ科にユキノシタ(参考)を新規に7枚掲載、タコノアシ改編。クマツヅラ科の内ダキバアレチハナガサを削除し、ヤナギハナガサを新規に26枚掲載、アレチハナガサ6枚追加。オオキンケイギク2枚追加。ハルシャギク1枚追加。カントウタンポポ(参考)を新規に2枚掲載。ハタケニラ5枚追加。ハナハマセンブリ7枚追加。ヤブカンゾウ3枚追加。トウネズミモチ1枚削除、5枚追加。シダレヤナギ・ウンリュウヤナギ2枚削除、14枚追加。(その他のヤナギ類の掲載は暫時延期)
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  マメ科にノアズキを新規に6枚掲載。ヒメツルソバ3枚追加。ハキダメギク4枚削除、10枚追加。キクイモ3枚追加。
    (Ver.38.1-1

  2016.3.10
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  コマツヨイグサに1枚追加、ヤワグワに1枚追加した。
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  メマツヨイグサの2枚を差替え、6枚追加した。イタドリの1枚を差替えた。イヌタデの1枚を差替え、8枚追加した。ママコノシリヌグイに3枚追加した。
    (Ver.37.3-2

  2016.2.15
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  タデ科を2分割し、タデ科ー2の方にスイバを新規に掲載(23枚)した。その他木本のナス科クコに8枚追加し、バラ科ー4のユキヤナギに中流の多摩大橋下手右岸の土丹露出部に出ていた珍しいユキヤナギの写真5枚、環境写真2枚と併せて追加掲載した。

  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  タデ科を2分割し、タデ科ー2の方にイタドリとシャクチリソバを移動。イタドリに9枚追加。タデ科−1の方にヒメツルソバを新規に掲載(8枚)、イヌタデの3枚差替6枚追加。オオバコ科を新規に設定し、オオバコ8枚、トウオオバコ23枚を掲載、その他アメリカセンダングサに7枚追加、ツルボに3枚追加、センニンソウに16枚を追加。
    (Ver.37.3-1

  2015.11.22
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を大幅に補充改訂した。
  今回以下の7種を新規に追加した。
  草本について、リンドウ科>ハナハマセンブリ(4枚)、キンポウゲ科>センニンソウ(8枚)、カヤツリグサ科>ミコシガヤ(8枚)、ユリ科>ツルボ(17枚)、イネ科>キンエノコロ(14枚)・コツブキンエノコロ(3枚)、ヒルガオ科>ホシアサガオ(16枚)
  その他の補充改訂草本は、セイヨウタンポポに2枚追加、ノゲシに1枚追加、キツネノボタンに2枚追加、イセウキヤガラに5枚追加、フトイに13枚追加、(特別にフトイの消滅過程を追った記録を12枚掲載)、カナムグラの1枚を差替、ニラの4枚を差替8枚追加、メマツヨイグサに1枚追加、セイバンモロコシに3枚追加、マメアサガオに3枚追加、ツユクサの3枚を差替10枚追加、チカラシバに9枚追加、(ツユクサとチカラシバを [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 の方に移動した)。
  その他の補充改訂木本は、クサギに1枚追加、カキノキに2枚追加、マユミに14枚追加。
    (Ver.37.2-1

  2015.8.8
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を大幅に補充改訂した。
  今回以下の20種を新規に追加した。(ニシキギ科は [参考36] から [参考26] に移動した。)
  草本は、アブラナ科>オランダガラシ(4枚)・キバナスズシロ(3枚)、カヤツリグサ科>ヤワラスゲ(5枚)・アゼナルコ(6枚)、ハマウツボ科>ヤセウツボ(8枚)、バラ科>ヤブヘビイチゴ(9枚)、シソ科>トウバナ(7枚)、キク科>ウラジロチチコグサ(14枚)・チチコグサモドキ(8枚)、オトギリソウ科>コゴメバオトギリ(8枚)、カタバミ科>ムラサキカタバミ(4枚)、トクサ科>イヌドクサ(6枚)、ユリ科>ハタケニラ(4枚)、イグサ科>クサイ(11枚)、ヒルガオ科>アメリカネナシカズラ(15枚)、オオバコ科>トウオオバコ(10枚)
  木本は、バラ科>ナワシロイチゴ(24枚)、カキノキ科>カキノキ(14枚)、ニシキギ科>マユミ(14枚)

  その他の補充改訂は、草本で、ハマダイコンに1枚追加、カラスムギに4枚追加、ハマウツボの2枚を差替、トキワツユクサに5枚追加、ヘビイチゴに9枚追加、クサノオウの2枚を差替3枚追加、アメリカフウロに8枚追加、ニワゼキショウに2枚追加、ウイキョウに2枚追加、イグサの6枚を差替8枚追加、ホソイの2枚を差替、シオクグに12枚追加、ハルガヤに8枚追加、キツネノボタンに4枚追加、タチアオイに8枚追加、ハルシャギクに3枚追加
  その他の補充改訂木本は、オオシマザクラに6枚追加、モモに3枚追加、ヒメカジイチゴに6枚追加、クサイチゴの1枚差替、タチヤナギに7枚追加、マサキに3枚追加、クサギに7枚追加。
    (Ver.37.1-1

  2015.4.20
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 の中のバラ科の4ページ目サクラ属の中に記載していた”ソメイヨシノの起原について”の部分(HLで挟んだ区間)を若干改訂した。
  改訂の概略は、今年撮影していた写真1枚を追加してスペースを広げ、千葉大中村教授が発表した上野公園にある一本のソメイヨシノの原木説に関して、その中身についての補足などを追記したこと。
    (Ver.36.8-2

  2015.4.14
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  木本のバラ科のページはテリハノイバラやピラカンサの写真が多く、一つのページとしては長くなり過ぎたので、今回の改修では、木本のバラ科のページを4分割して見易くした。
  今回の改定で新しくバラ科の4ページ目に、新規にサクラ属を設け、モモ6枚、オオシマザクラ11枚、ソメイヨシノ13枚の写真を新規に掲載した。モモとオオシマザクラは全て今春に撮影した写真を用いたが、ソメイヨシノについては、今春撮影したものは2枚のみとし、他の11枚は2004年と2005年に撮影していたものを用いた。(花並木が中心だが、秋の紅葉写真も3枚載せた。ソメイヨシノの項に載せている最後の3枚は、以前[参考36]の方のタマスダレのページに付随して載せていたものを、今回正規にサクラ属を設けたのでこちらに移し替えたものである。)
  今回新規掲載したソメイヨシノの項に、NHKのテレビ番組「サイエンスZERO」の内容紹介という形で、ソメイヨシノの起原追究に関わる最新研究の成果について記載した。  ”ソメイヨシノの原木発見か !?”
  今春3月末に撮影したクサギの新芽1枚と、ノボロギクの綿帽子1枚を、各種の場所に追加掲載した。
    (Ver.36.8-1

  2015.2.1
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  マサキの実から種が覗く姿が端正なものを一個を発見したので、これを撮って実の写真を改訂、先日掲載した分から3枚を差替え、新たに新芽の写真を含めた6枚の写真を追加した。
    (Ver.36.7-2

  2015.1.27
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改定ではマサキの実と種の様子を撮った写真を7枚追加し、セイタカアワダチソウの越冬ロゼット写真を3枚追加した。
    (Ver.36.7-1

  2014.11.18
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 、 及び [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、[参考36] の方に新規にカヤツリグサ科を追加しカヤツリグサ属にイガガヤツリ、ハマスゲを各5枚ずつ掲載、ヒメクグ属にヒメクグ6枚を掲載、同じく[参考36] の方のキク科にコゴメギク属を追加しハキダメギク12枚を掲載、イズハハコ属にオオアレチノギク9枚を掲載
  その他の改定はコシロノセンダングサに5枚追加、ヨウシャヤマゴボウに1枚追加、ゲンノショウコに7枚追加、クサギに1枚追加、フヨウの1枚を差替え1枚追加、ランタナに2枚追加、スズメウリに2枚追加、ヒロハホウキギクの1枚を差替え1枚追加、オオオナモミに1枚追加、ヒメムカシヨモギに1枚追加、ノゲシに5枚追加、ピラカンサに6枚追加、テリハノイバラに4枚追加、シャクチリソバに3枚追加、イヌタデに2枚追加、カナムグラに5枚追加
    (Ver.36.6-1

  2014.10.20
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 、 及び [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、[参考36] の方にも新規にシソ科を追加しシソ属にシソ、ニホンハッカを各11枚を掲載、イヌコウジュ属を追加してイヌコウジュ12枚を掲載、ヒユ科にアカザ属を追加しアリタソウ12枚を掲載、マメ科にヌスビトハギ属を追加しアレチヌスビトハギ11枚を追加、新規にヤマゴボウ科を追加しヨウシャヤマゴボウ6枚を掲載、キク科ヨメナ属にヒロハホウキギクを追加し19枚を掲載、ホソバアキノゲシ属を追加しホソバアキノゲシ11枚を掲載、アブラナ科にマメグンバイナズナ11枚を掲載、新規にヤマノイモ科を追加しナガイモ8枚を掲載
  その他の改定はシャクチリソバに4枚を追加、クズの1枚を差替え11枚を追加、アレチウリに6枚を追加、ホソイに1枚を追加、イタチハギに1枚を追加、ヘクソカズラの1枚を差替え1枚を追加、ナズナに2枚を追加、ガガイモに2枚を追加、コセンダングサに4枚を追加、ヒメムカシヨモギに6枚を追加
    (Ver.36.5-1

  2014.10.12
  注釈集の [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 、 及び [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、ガガイモ科を追加しガガイモ8枚を掲載、ヒルガオ科を追加しアメリカアサガオ11枚、マルバアサガオ13枚、マメアサガオ12枚を掲載、イラクサ科を追加しカラムシ14枚を追加、ユリ科を追加しニラ10枚を追加、フウロソウ科を追加しゲンノショウコ11枚を追加、ウリ科にスズメウリ属を追加しスズメウリ15枚を追加、タデ科イヌタデ属に新規にママコノシリヌグイを追加し12枚を掲載
  その他の改定はフヨウに3枚追加、ナス科を従来までの [参考26] から [参考36] に移動し、アメリカイヌホウズキに7枚追加し1枚を差替え、ワルナスビに4枚追加、マサキに2枚追加、ランタナに1枚追加、クサギに11枚追加、メマツヨイグサに1枚追加、ツユクサに3枚追加し6枚を差替え、ヒナタイノコヅチに1枚追加、タマスダレに9枚追加、オオオナモミに1枚追加、オニグルミに1枚追加、ヤブガラシに3枚追加、イタドリに2枚追加、イヌタデに3枚追加、シャクチリソバに2枚追加、タコノアシに6枚追加、ヘクソカズラに1枚追加
    (Ver.36.4-1

  2014.8.24
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、アカネ科にヘクソカズラ属を追加しヘクソカズラ(ヤイトバナ)を24枚掲載、アオイ科フヨウ属に参考としてムクゲ(10枚)を追加した。(ムクゲは [参考26] の方が妥当だが、スペース節約のため [参考36] のアオイ科フヨウ属のページに続けて掲載)
  トウダイグサ科のアカメガシワは初夏から夏が本番なので、従来までの [参考36] への掲載は不適当とみなし、[参考26] の方に移動した。今回の改定で移動と共に写真を39枚を追加掲載した。逆にツユクサ科のトキワツユクサは [参考26] の方が妥当だが、スペース節約のため [参考36] に移動しツユクサのページに掲載した。
  その他の改定は、ツユクサに6枚追加、ヤブガラシに7枚追加、ヤブジラミに1枚追加、イグサに3枚追加、カキドオシに1枚追加、ヤエムグラの2枚を差替え、6枚を追加、アジサイに10枚追加、ウイキョウに5枚追加、タチバナモドキに5枚追加、ピラカンサの種名で3枚追加、タチアオイに4枚追加
    (Ver.36.3-1

  2014.7.28
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、シソ科にニガクサ属(ニガクサ23枚)、セリ科にヤブジラミ属(ヤブジラミ11枚)を追加し、同じくセリ科にウイキョウ属(ウイキョウ15枚)を参考掲載した。その他の改定はヤブガラシの2枚を差替え8枚追加、アレチハナガサの3枚を差替え2枚追加、ダキバアレチハナガサの1枚を差替4枚追加、ヒナゲシに3枚追加、クサノオウに2枚追加、ヤブカンゾウに11枚追加、ヨモギの2枚を差替え5枚追加([参考36])、マルバハッカに5枚追加、クズに1枚追加([参考36])、タチアオイの1枚を差替、表紙の科名表記を探し易いようにアイエエオ順に並べ換えた。
    (Ver.36.2-1

  2014.7.25
  近年羽田空港周辺部の変化が激しいので、「第七部  河口周辺」 「その3 羽田飛行場沿岸」 のページを大幅に改訂した。新しい景観をかなり追加掲載したが、対比上で古くに撮った写真も追加掲載した。
  今回追加した写真は以下の28枚
  改修された羽田空港船着場関係7枚 (その1)(その2)(その3)(その4)(その5)(その6)(その7)
  羽田東急ホテル跡地周辺の三角地の現状関係3枚 (その1)(その2)(その3) 
  国際線専用駐車場近傍とモノレール新駅関係5枚 (その1)(その2)(その3)(その4)(その5)
  左岸羽田空港沿岸の干潟3枚 (その1)(その2)(その3)
  2006年正月に零点近傍で撮った写真5枚 (ASRと川に出てくるモノレール旧軌道)(A滑走路に着陸するANAのジャンボジェット)(対岸の多摩運河開口部周辺を見る)(対岸の花王・川崎工場方面を見る)(多摩運河際にあった三愛石油のLPガスタンク群)
  2014年7月にモノレール車内から撮った写真3枚 (船着場周辺を見る)(国際線駐車場とそのゲート)(対岸の多摩運河開口部周辺を見る)
  2014年7月に国際線ターミナル内から撮った写真2枚 (旧管制塔と北側の二つの斜張橋連絡橋)(上手側のモノレール軌道)
    (Ver.36.1-1

  2014.6.22
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂で新規に追加した科属種は、ドクダミ科(ドクダミ7枚)、ニシキギ科(マサキ7枚)、アオイ科(タチアオイ7枚)、イグサ科(イグサ7枚)、マメ科シャジクソウ属に新規種クスダマツメクサを加え11枚掲載した。その他の改定はキュウリグサの1枚を差替え3枚追加、マツバウンランの1枚を差替え5枚追加、マルバハッカに1枚追加、ヘビイチゴの1枚を差替え、コマツヨイグサに2枚追加、コメツブツメクサの1枚を差替え3枚追加、イヌガラシの1枚を差替え、ムラサキツメクサに4枚追加、アカメガシワの1枚を差替え15枚追加、アレチウリの2枚を差替え、ランタナの1枚を差替え1枚追加、ハナウドに3枚追加、シロバナアカツメクサに9枚追加し、表紙の説明文を補充改訂した。
    (Ver.35.3-1

  2014.6.6
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を補充改訂した。
  今回の改訂内容は、バラ科のピラカンサ属に10枚追加、シソ科のカキドオシに3枚を追加し4枚を差替え、ツユクサ科のトキワツユクサに4枚追加、ベンケイソウ科のツルマンネングサの4枚を差替え、オオバコ科のヘラオオバコに1枚を追加、クワ科のヤマグワに15枚を追加し2枚を差替えた。(合計で33枚追加し10枚差替え)

  「第三部 多摩川大橋周辺」の内の 「その1 ガス橋から多摩川大橋へ」 にヤマグワの実を撮った写真2枚を新たに追加した。
  今回追加したのは以下の2枚。  「護岸縁のヤマグワ(その5)」「護岸縁のヤマグワ(その6)」
    (Ver.35.2-1

  2014.5.20
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 の内容を大幅に拡充した。(一部 [参考36] に及ぶ:括弧内の数字は新規に掲載した写真の枚数、今回新規に掲載した写真の総枚数は194枚)

  草本と木本の区別を明確にし、目次のページでは先ず上から草本を並べ、その後に一行あけて木本を並べるようにした。(科の羅列は尻揃えを頭揃えに変更)
  今回新たに追加掲載した種類は以下の19種、ゴマノハグサ科・クワガタソウ属・タチイヌノフグリ(4)、ムシクサ(6)、キンバリア属・ツタバウンラン(2:参考)、ムラサキ科・ハナイバナ属・ハナイバナ(6)、ナデシコ科・ツメクサ属・ツメクサ(6)、ハマツメクサ(4)、ノミノツヅリ(5)、アカネ科・ヤエムグラ属・ヤエムグラ(9)、アブラナ科・イヌガラシ属・イヌガラシ(6)、トクサ科・トクサ属・スギナ(3)、マメ科・シャジクソウ属・コメツブツメクサ(2)、ミズキ科・ヤマボウシ属・ハナミズキ(6:参考)、キク科・シカギク属・カモミール(4:参考)、スイカズラ科・ノヂシャ属・ノヂシャ(4)、ベンケイソウ科・マンネングサ属・ツルマンネングサ(7)、ヤナギ科・ヤナギ属・タチヤナギ(11)、セリ科・ハナウド属・ハナウド(8)、マメ科・イタチハギ属・イタチハギ(8)、フジ属・フジ(8)、クマツヅラ科・クマツヅラ属・ダキバアレチハナガサ(3)
  既存の掲載種で追加乃至差替えを行ったのは以下の28種、ノボロギク(1)、ハハコグサ(2差替え)、ミドリハコベ(3)、オランダミミナグサ(2+2差替え)、ハマダイコン(1)、ミチタネツケバナ(1)、タネツケバナ(4)、ヘビイチゴ(4+2差替え)、ヘラオオバコ(2)、テリハノイバラ(3)、ナガミヒナゲシ(3)、イタドリ(3)、ピラカンサ(15)、キツネノボタン(2)、カラスノエンドウ(シロバナ2)、ホトケノザ(2+シロバナ6)、ヌルデ(2差替え)、カモジグサ(5)、クサイチゴ(7)、シダレヤナギ(2)、ヒメカジイチゴ(8)、サギゴケ(3差替え)、シャクチリソバ(3)、ハルシオン(1)、カキドオシ(2)、カキネガラシ(2)、ハルガヤ(1+2差替え)、ハルシオン(1)、アレチハナガサ(1+3差替え)、クサヨシ(2)
    (Ver.35.1-1

  2014.4.8
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、キク科にキオン属を追加しノボロギク(3枚)を新規掲載、ナデシコ科にハコベ属を追加しミドリハコベ(4枚)を新規掲載した。その他、セイヨウタンポポを3枚追加、ハハコグサを2枚追加、ノゲシを1枚追加、ハナニラを2枚追加、サギゴケを2枚追加、オランダミミナグサを2枚追加、ハルガヤを2枚追加、オニグルミを8枚追加、アカメガシワの新芽を1枚差換え4枚追加、テリハノイバラを1枚追加、ナズナを1枚追加した。
    (Ver.34.3-1

  2014.4.1
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、アブラナ科にタケツケバナ属を追加し、タネツケバナ(7枚)、ミチタネツケバナ(6枚)、ナズナ(7枚)を掲載、ナデシコ科にミミナグサ属を追加しオランダミミナグサ(5枚)を掲載、ムラサキ科を新規開設してキュウリグサ属のキュウリグサ(4枚)を掲載、その他、オオイヌノフグリを7枚改修、ハナニラを1枚追加、テリハノイバラを1枚追加、ヒメカジイチゴを2枚追加、カタバミを1枚追加、オニグルミを1枚追加、アカメガシワを3枚追加([参考36])、スイセンを2枚追加([参考36])、ホトケノザを4枚追加、ヒメオドリコソウを2枚追加、バラ科に参考としてユキヤナギを4枚掲載
  各科のコメント文の書き込みは依然として未完成。
    (Ver.34.2-1

  2014.2.15
  2014.1.8 に東京の平地に久々のまとまった降雪があったので、翌日六郷橋近傍に出て雪景色を撮影し、以下の8枚を新規に掲載した。
 「第四部 多摩川緑地」の中の 「その4 多摩川緑地 (下)」 のページに、多摩川緑地の雪景色として以下の4枚。
   「その1:JR橋梁・テクノピア方向」「その2:グランエステ方向」「その3:アクアリーナ方向」「その4:武蔵小杉ビル群遠望」
 「第五部 六郷の橋梁群」の中の 「その2 京急電鉄線六郷鉄橋」 及び 「その3 六郷橋」 のページに以下の3枚。
   「京急線六郷鉄橋(その9:雪景色−1)」「京急線六郷鉄橋(その10:雪景色−2)」、 「北野天神 (雪景色)」
 「第六部 六郷橋から大師橋」の中の 「その2 六郷橋緑地と六郷水門」 のページに、以下の1枚。  「六郷橋緑地の降雪」
    (Ver.34.1-1

  2014.2.14
 「第六部 六郷橋から大師橋」の中の 「その3 河港水門から新日鉄水門へ」 のページに、新たに最近撮った 「新年の参拝者で賑う川崎大師本堂」 の写真と、枠だけになった大師河原水門 「対岸から見る新日鉄水門(その3)」 の写真の2枚を新たに掲載した。

 「第七部 「河口」 周辺」の中の 「その1 大師橋と左岸の防潮堤地区」 のページに、以前(2007.6)に撮った 「羽田第二水門(その3)」 の写真と、新たに最近撮った 「羽田第二水門(その4)」 の写真の2枚を新たに掲載した。

 「第七部 「河口」 周辺」の中の 「その4 大師橋から多摩運河までの右岸」 のページの下段の中に、新たに”右岸から見た左岸の景色”を特集した区画を設け、12年前7年前と直近の2014.1の写真計8枚を新規に掲載し、併せて旧・羽田東急ホテルの周辺について、かつての東貫川から、その後の”岸辺の三角地”に至る経緯を資料付きで説明した。
 ☆ 新たに掲載した写真は、弁天橋方向について、(2002) [No.74E1]、(2007) [No.74E2]、(2014) [No.74E3]、(2014) [No.74E4] の4枚
 ☆ 旧・燃料受入基地(新船着場)方向について、(2002:羽田東急ホテル) [No.74E5]、(2002:東急ホテル・JAL整備場・ASR) [No.74E9]、(2007:工事中) [No.74E6]、(2014:新管制塔) [No.74E7]、(2014:国際線用駐車場) [No.74E8] の5枚
 ☆ 参考資料として掲載したのは以下の11点 (直近の広域航空写真)、(国際線工事前夜、未だ羽田東急ホテルがあった頃の航空写)(昭和39年東京オリンピックの年の航空写真)(三角地帯を記した最初の地図)(昭和38年道路が敷設された時点の航空写真)(昭和30年未だ東貫川跡地が残る頃の航空写真)(近代前期の多摩川河口周辺図)(多摩川河口域の新旧流路の対応図)(昭和21年羽田エアベース着工時の航空写真)(昭和20年終戦時の地図) (昭和20年終戦直後の米軍写真)
    (Ver.33.1-1

  2014.2.5
  「第三部 多摩川大橋周辺」の中の 「その1 ガス橋から多摩川大橋へ」 のページの下の方に載せている ドウダンツツジの一連の写真 (紅葉→春→花→新緑)の続きとして、「真冬の景観」 [No.31E1]、と「赤い冬芽のズーム」 [No.31E2] の2枚を追加掲載した。

  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、[参考26]にテリハノイバラ(真冬の新葉)、カタバミ(真冬の花)、オニグルミ(冬芽ズーム)、アキニレ(落葉した木)の写真各1枚を追加し、[参考36]のヒガンバナ科にヒガンバナの冬葉の写真3枚とスイセン(参考)の写真1枚を追加したこと。
  各科のコメント文の書き込みは依然として未完成。
    (Ver.32.1-1

  2014.1.7
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、[参考26]のイネ科にハルガヤ属を追加したこと。
  各科の空白になっているコメント文の書き込みは未だ不十分。
  今回の写真の改訂内容は、ハルガヤ3枚追加、シオクグ8追加、イセウキヤガラ7枚追加
  第4部 多摩川緑地 その3 多摩川緑地(上) の中に 「多摩川緑地 冬の夕暮れ時」 として左岸の岸辺から、冬の夕暮れ時に冬カモ越しに妙光寺方面を遠望した写真を1枚追加した。
    (Ver.31.9-1

  2013.12.22
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、[参考26]にキンポウゲ科キツネノボタンのページを新設したこと。
  各科の空白になっているコメント文を書き始めている。
  今回の写真の改訂内容は、キツネノボタン3枚追加、スカシタゴボウ1枚追加、ヒゲナガスズメノチャヒキ2枚追加、チガヤ1枚交換、テリハノイバラ4枚追加、ヒメカジイチゴ2枚追加、ピラカンサ5枚追加、セイヨウタンポポ1枚追加、アラゲハンゴウソウ1枚追加、アメリカオニアザミ1枚追加、トウネズミモチ5枚追加、アレチハナガサ1枚交換、オニグルミ3枚追加、アキニレ1枚追加、ヒガンバナ3枚追加、タマスダレ1枚追加(参考:緑地管理事務所前の桜3枚)、フヨウ2枚追加、クコ2枚追加1枚交換、ヨモギ5枚追加1枚交換、ヤブカンゾウ1枚追加、オオジシバリ1枚追加、ジシバリ4枚追加、オオブタクサ1枚追加1枚交換
    (Ver.31.8-1

  2013.12.8
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、誤って[参考26]に載せていたウルシ科ヌルデを[参考36]に移動したこと。
  今回の写真の改訂内容は、ヒガンバナ1枚交換3枚追加、テリハノイバラを1枚交換4枚追加、ヌルデを3枚追加、フヨウを1枚追加
    (Ver.31.7-1

  2013.12.5
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の写真の改訂内容は、ピラカンサを8枚追加、トウネズミモチを1枚交換8枚追加、チガヤを3枚追加、アキニレ1枚追加、クスノキ(参考)を2枚追加、アレチハナガサを2枚追加、セイタカアワダチソウを3枚追加、カナムグラを2枚追加、クコを2枚追加
  注釈集の <参考39> 「 ”生きた化石” イチョウの歴史」 の中に使用した参考写真の内2枚を神宮外苑の銀杏並木から撮った写真と差換えた。
    (Ver.31.6-1

  2013.11.27
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、[参考36]に「ヒメガマ」(11枚)、「ヒメムカシヨモギ」(10枚)を追加し、合計取扱い種を113種とした。ピラカンサ(トキワサンザシ)を1枚追加 (タチバナモドキ)を4枚交換、オオブタクサを2枚追加、セイタカアワダチソウを3枚交換、ハハコグサを1枚追加、ヒメジョオンを2枚追加、フトイを3枚追加、シロツメクサを1枚交換、ヤハズエンドウを1枚追加、ホソイを2枚追加、カナムグラを2枚追加
    (Ver.31.5-1

  2013.11.23
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再々改訂した。
  今回の改訂内容は、[参考36]に「セイタカアワダチソウ」(12枚)を1種追加し、合計取扱い種を111種とした。ピラカンサ(トキワサンザシ)を1枚追加、ヨモギを2枚追加、オオオナモミを1追加、カナムグラを1枚追加
    (Ver.31.4-1

  2013.11.20
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を再改訂、果実の写真を追加補充した。
  今回の写真の改訂内容はピラカンサ(トキワサンザシ)1枚交換3枚追加、カナムグラ1枚交換3枚追加、テリハノイバラ1枚交換4枚追加、フヨウ5枚追加
    (Ver.31.3-1

  2013.11.17
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」[参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 を改訂、一部に11月の様子を撮った写真を追加補充した。
  写真の改訂内容はピラカンサ7枚追加、カナムグラ1枚追加、オオオナモミ1枚交換、クコ2枚交換1枚追加、オシロイバナ3枚追加、ランタナ1枚交換、シャクチリソバ1枚追加、イヌタデ1枚追加
    (Ver.31.2-1

  2013.11.13
  注釈集の [参考26] 「河川敷の春から夏にかけての草木と花」 を大幅に改訂し、更に新規に [参考36] 「河川敷の夏から秋にかけての草木と花」 のページを作った。(一部[参考26]から[参考36]に移動したものもある)
  [参考26]の取扱い植物種数はこれまでの36種から84種に拡大、更に[参考36]で26種を取扱ったので、双方を合計し取扱っている植物種は110種に拡大したことになる。
  とりあえず写真を整理して掲載した段階で、新たに掲載した種類については、種の概要や掲載写真についてのコメント文などは未だ書ききれていない。文章はこれから順次書いて空白を埋めていく。
    (Ver.31.1-1

  2013.11.5
 「第三部 多摩川大橋周辺」の中の 「その1 ガス橋から多摩川大橋へ」 のページで、アレチウリと書いていた部分をクズに訂正した。
    (Ver.30.1-2

  2013.8.6
  注釈集に  [参考35] 「 多摩川の旧流路跡 (川崎側:南流跡)」 を新規掲載した。
    関連範囲を網羅して制作した参考図、及び、小塚光治著「川崎史話」から「地形図にみる多摩川の蛇行」図を複写して転載した。
    (Ver.30.1-1

  2013.8.5
 「第三部 多摩川大橋周辺」の中の 「その1 ガス橋から多摩川大橋へ」 のページを大幅に改修し、新たに最近の写真25枚を追加掲載した。

  今回新たに追加した写真は以下の25枚
    ガス橋下手からの遠望(その1) [No.31C4]、(その2) [No.31M]
    ガス橋下手岸辺の荒地(その1:メダケ)[No.31A1]、 (その2:クサヨシ)[No.31A2]、 (その3:オニグルミ)[No.31A3]、 (その4:大ヤナギ)[No.31A4]、 (その5:キジバト)[No.31A5]
    ガス橋下手岸辺の草地(その1:ヒメガマ)[No.31N]、(その2:イネ科群落)[No.31P]、 (その3:カキドオシの群生)[No.31Q]、(その4:カキドオシとナナホシテントウ)[No.31R]、(その5:カキドオシの花とナナホシテントウの蛹)[No.31S]  
    ガス橋下手岸辺の草地(その6:春のマルバハッカ)[No.31C1]、 (その7:夏のマルバハッカ)[No.31U]、 (その8:マルバハッカの花)[No.31V]、 (その9:マルバハッカの花ズーム)[No.31C2]
    ガス橋下手岸辺の荒地(跋扈するアレチウリ:その1)[No.31T]、 (跋扈するアレチウリ:その2)[No.31W]、 (跋扈するアレチウリ:その3)[No.31X]、 (跋扈するアレチウリ:その4)[No.31Z]、 (跋扈するアレチウリ:その5)[No.31C3] 
    矢口橋上手岸辺のヤマグワ(その1)[No.31H]、 (その2)[No.31J]、 (その3:花)[No.31K]、 (その4)[No.31C3]
    夕暮れの矢口橋 [No.31G]、 矢口ポンプ所 [No.31D1]、 上手側から見た多摩川大橋近景 [No.31D2] 
    (Ver.29.1-1

  2013.7.28
 「第一部 丸子橋周辺」の中の 「その5 丸子の鉄道橋梁群」 のページに、新たに最近の写真3枚を追加掲載した。
  今回新たに掲載したのは、新幹線 [No.15D]、成田エキスプレス [No.15E]、横須賀線 [No,15F] の3枚

 「第ニ部 ガス橋周辺」の中の 「その1 丸子地区からガス橋へ」 のページを大幅に改修し、新たに最近の写真22枚を追加掲載した。

  今回新たに追加した写真は以下の22枚
    丸子橋下手左岸堤防法面のハマダイコン(その1) [No.21Y]、(その2) [No.21Z]; 川下側から見た丸子橋 [No.21A1]
    鵜の木地先の高水敷で川下側を望む [No.21G]
    ガス橋と丸子橋の中間の高水敷 [No.21U]; [No.21T]; [No.21S]; [No.21L]; [No.21V]
    東京都のアユ等魚状況調査拠点(その1) [No.21E]、(その2) [No.21F]
    川上側からガス橋の近景 [No.21H]、 [No.21J]、 [No.21K]; NEC玉川事業所遠望(武蔵小杉方面) [No.21D]
    ガス橋の川上側の袂で高水敷からガス橋 [No.21M]、 [No.21Q]、 [No.21R]、 [No.21N]
    高水敷から河川敷越しに堤防方向を見る [No.21W]、 [No.21P]、 [No.21X]

  ガス橋の昭和35年の改架前の「瓦斯人道橋」について、初期の橋と改造後の橋の参考写真各1枚を掲載し、解釈を記載した。
    (Ver.28.1-1

  2013.7.6
 「第三部 多摩川大橋周辺 」 の中の 「多摩川大橋上手、ドウダンツツジの紅葉」 のページに、引き続いて春の中旬から下旬に掛けての様子や花についてのズーム写真など5枚追加掲載した。
    (Ver.27.4-1

 

  2013.4.20
注釈集の  [参考27] 「羽田空港の再拡張計画について」 の項で、末尾の記述に少し改訂や追記を行った。
    (Ver.27.3-2

  2013.3.16
注釈集に  [参考34] 「多摩川のアユについて」 を新規掲載した。
この原文は「多摩川の自然を守る会」の会報「川のしんぶん」の3月号に寄稿した「第4回多摩川流域市民学会に参加して」という感想文から、その一部をベースとして引用し、注釈や補足などを追記して拡充し、多摩川のアユの現状や関連する事柄をまとめて特集したものである。
    (Ver.27.3-1

 


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